インテリア茶箱クラブ

防虫・防湿に優れた「茶箱」を世界で一つだけのインテリアに。東京都品川区旗の台。

2015年10月~11月新宿伊勢丹イベント「JAPAN SENSES "近畿の染 色の世界"」

2015年秋、伊勢丹新宿店さんでの展示販売イベントに初めて参加させて頂きました!
近畿地方を拠点に活躍されていらっしゃる作家さん4組の生地を使用した
インテリア茶箱を展示販売。それぞれの作家さんでまったく違う表情の
インテリア茶箱となりました!

新宿伊勢丹「ジャパンセンシズ"近畿の染"」

新宿伊勢丹「ジャパンセンシズ"近畿の染"」

国内のみならず、海外でも注目を集める画家、
植田志保先生が直に絵を付けてくださった茶箱。
(左:15K 右:5KS)まさに「一点もの」です!
柔らかな色づかいに惹きつけられる一品です。

新宿伊勢丹「ジャパンセンシズ"近畿の染"」

こちらは京友禅の大御所、藤井寛先生による図柄を
北欧のブランド「ROROS」が
ブランケットにしたもの。(60K変形)
こちらの商品は後日お嫁入りいたしました!


新宿伊勢丹「ジャパンセンシズ"近畿の染"」

藤井寛先生が茶箱の為に染めてくださった友禅で
作成された茶箱。(左:のりM・真ん中と右:5K)
はっきりとした色使いが印象的です。

新宿伊勢丹「ジャパンセンシズ"近畿の染"」

こちらも藤井寛先生による「琳派柄」(20K)です。
黒ベースに金が映える、とても素敵な品です。
スタッフからも感嘆の声があがっておりました。


新宿伊勢丹「ジャパンセンシズ"近畿の染"」

こちらの茶箱は大下倉(たかくら)和彦先生による
「高蔵染」で作成しました。
(下:60KS 上:10KS)
パソコンを収納して使うシーンをイメージ。

新宿伊勢丹「ジャパンセンシズ"近畿の染"」

こちらは同じく高蔵染のNori-Mと
牛革でできた小物たち。
スタイリッシュな柄は男性にも人気でした。


新宿伊勢丹「ジャパンセンシズ"近畿の染"」

こちらは京都の乙女文化発信クリエイター、
koha*さんのファブリックで作成された茶箱たち。
(左:5K 中:20K 右:STOOL)
真ん中のえのき柄は特に大人気でした!

新宿伊勢丹「ジャパンセンシズ"近畿の染"」

こちらもkoha*さんの生地で。
(全てNori-M)
三つ子ちゃんの茶箱を2組制作。
可愛らしいファブリックは皆さんに好評でした。


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